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三章 −連鎖−






担任
「それは大変だったわね」


ゆかり
「…ご迷惑をおかけしました」


担任
「で、詳しく話してくれない?」


ゆかり
「それは…ちょっと問題があって」


担任
「そう…」






ここはゆかりが通う月光学園の職員室
ゆかりはあの場所から開放されていた
男に監禁・調教をされ実に一ヶ月間も経っており
本当の事は言えるはずもなく
母親が事故でしばらく実家に戻っていたという
嘘の話していたところだった


担任
「二人だけの家族なんだから
何か困ったことや分からないことがあったら
先生に言いなさい」


ゆかり
「…はい…ありがとうございます」


担任
「おっと次の授業が始まっちゃうわね
それじゃ終わりのホームルームでね」


もちろんただ開放されたワケではない
あらゆる個人情報、セックスの動画を元に
脅しと契約をされていた
特に毎日学校帰りに抱かれるというのが
次の授業へと向かうゆかりの足を重くさせていた


ゆかり
「きゃっ!」


入り口で誰かとぶつかる


??
「おっ?岳羽かぁ?」


ぶつかった相手は
学園で体育を教えている教師だった
この教師は 授業中に女子の胸や尻を触ったり
あまり評判が善くない
また性的な強要をされた事があるなど
噂に事欠かない教師だ


体育教師
「ずっと休んでるって聞いて
心配していたんだぞ」


ゆかり
「…ご心配をおかけしました」


体育教師
「いや別にいいんだよ
それより次は俺の授業だろ?
早く着替えてこい」


ニヤニヤしながら
ゆかりの足から胸を
服の下の裸を見透かされるような
いやらしい目で見られた





改めて評判通りの教師だと思い知り
一刻も早くこの場から
立ち去りたい気分になる


「キーンコーンカーンコーン」



ゆかり
「…!チャ、チャイムが鳴ってますので
私はこれで…」


体育教師
「ちょっと待つんだ岳羽!
着替えたら体育準備室に来い
休んでて渡せなかった物があるんだ」


ゆかり
「…分かりました
後でお伺いします」


急いでその場を離れ
更衣室で体操服に着替える


ゆかり
「?」


更衣室の外を風花が
走っていくのが見えた
泣いていたように見えたが
それよりも今は体育準備室へと
向かうのが先だ




コンコン

ゆかり
「先生?いますか?」


体育教師
「おう、入って来い」


ゆかり
「失礼します」







ドアを開け中に入ると
奥の机にあるパソコンの前に
座っている体育教師がいた


体育教師
「岳羽、よかったら
こっちに来てコレを見て欲しいんだ」


ゆかり
「?」


体育教師
「 このパソコンがどうなってるか
見て欲しいんだよ
あいくに機械に弱くてな
これが解決しないと
渡すモノも渡せないんだよ」


困惑した表情でモニターを見つめている
エラーかなにかでパソコンが
動かなくなったのだろうと思った


ゆかり
「私が分かる範囲であれば…!?」


パソコンの前に来ると体育教師は
音量を一気に大きくし
スピーカーから大音量の声が漏れた




???
『あぁぁん!!いいのおぉぉ!』





モニターの中では醜悪な男に
後ろから突かれ身悶えしている女の
セックスが流れていた






『ほらどうだコレは?
んん?どうだぁ?』


男はペニスの先端で
女の膣をかき回す



『っくひぃぃッ!
子宮がタプタプしてるぅぅ!』



『なんで子宮がタプタプしてるか言ってみろ!』



『抜かずに5回連続で
膣射精をしてもらったからですッ!』



『いい子だ!
ご褒美にまた子宮に出してやる!』



『あッ!あぁッ!!』


見覚えのある衣装と髪型
聞き覚えのある声



『カメラの方を向け!
そのだらしない顔を見せるんだ!』


後ろ姿しか映していなかった女は
カメラの方を向き喘ぎだした
それはまぎれもなく…




岳羽ゆかりだった









ゆかり
『もうだめえぇ!いっちゃうぅっ!』



『6発目の膣射精だ!受け取れ!!』


ゆかり
『あっ!あっ!
んほおおおおぉぉぅ!!』


イッた直後の
顔がアップで映されたところで
動画を止める


体育教師
「けしからんよなぁコレ
金目当ての売春行為らしく
しかもこの学園の
生徒だっていうんだからさ〜」


ゆかり
「な、なんでこれが…」


体育教師
「ん〜?知っているのか?
先生には分からないんだが
岳羽はこれが誰だか分かるのか?」


ゆかり
「…」


席を立った教師に
肩を抱かれる


体育教師
「知ってるよなぁ?」


ゆかり
「あっ!」


さも当然のように教師は
体操服の下に手を入れ
ブラをずらし
生胸を揉みしだく







何も言い返すことができず
ただ教師に胸を弄られる


ゆかり
「んんッ!」


ものの2.3分で
乳首の先端は立たされ
それを確認するように指で弾くと
耳元で囁いた


体育教師
「この先は言わなくても分かるよなぁ?」




ズボン越しでも分かるほど
勃起したペニスを
尻にこすりつける


ゆかり
「…私のこと…
好きにしていいですから…
だから…この事は…
秘密に…して
…下さい」


体育教師
「さすが優等生の岳羽はちがうなぁ!」


服とブラを一瞬で引き剥がされ
勢いよく飛び出した乳房が
ぶるんと弾む


体育教師
「たっぷりと楽しませてもらうとするか!!」


ゲラゲラと笑いながら
ズボンを下ろすと
いきり立ったペニスを向けた








グランドでは
あらかじめ体育教師から
自習と言われた生徒達は
各々が好きなように
時間を潰していた




そして体育準備室では…


ゆかり
「ぅっあああぁ!あぁ!」









相手のことなど一切考えない
体力まかせの荒々しい交尾が
行われていた
剛直を突き受ける度に
激しく乳房は揺れ
大きく仰け反りながら
ゆかりは喘いでいた


ゆかり
「んッ!んんッ!」


体育教師
「突く度にとろとろのマン汁が
出て来やがる」


ゆかり
「はぁん!くうぅ!!」


体育教師
「随分と身体を売ってたみたいだな?
あの男や他の男と達と
どれだけハメ合ったんだ?」


ゆかり
「んんぅ!違う!
私は!」


体育教師
「嘘を言うな!
こんなエロマンコ
数回のセックスじゃ
こうならんぞ!!」


ゆかり
「こ、これは…」


身体を売っていなかったと言えば
全くの嘘であるが
あの男に 身体が意思とは関係なく
ペニスに膣肉が絡み付いていくように
開発されてしまったのが原因だ







体育教師
「前々からいい身体してるんで
犯りたくてしょがなかったんだが
こんなビッチマンコなら
動画を弱みに脅す必要なく
頼めば犯れたな!」


ゆかり
「んぅくぅ!あぁ!
それでも教師なの!?」


体育教師
「何とでも言え!
俺はこうやって
セックス出来ればいいんだよ!!」


始まってから一番の鋭い突きが
子宮を圧迫し同時に
恐ろしいほどの快感が襲う


ゆかり
「ふあぁぁっっ!」



体育教師
「どうだ?
数十人の女子生徒を
貫いて服従させてきた
俺様のチンポは?」


教師のチンポはゆかりの
弱い箇所を探し出し
的確そこを鋭く突く


ゆかり
「ひあぁっ!
すごぉいのぉ!
壊れちゃうぅ!!」


ゆかりが必死で耐えていた
スイッチがついに入ってしまう
先にも上げた様に男の調教によって
少しの快感を与えられただけでも
性の虜になるようにされてしまった


体育教師
「そうだろ〜?
最初は抵抗してても
最後は俺様のチンポの前に
みんなそう言っちまうな!」


ましてや何十人と
女生徒を手篭めにしてきた
チンポにかかれば
いくら抵抗しても無駄な努力だった


ゆかり
「先生のチンポ!
すてきすぎるのぉ!!」


体育教師
「そら!そら!」


ゆかり
「ふぁッ!んあぁ!
深いのぉ!!」


体育教師
「さあ遠慮しないで言え!
どうして欲しい?
あの動画の男以上の事を
先生がしてやるぞ?」


ゆかり
「あぁぁん!してえぇぇ!
もっと突いてぇ!
かき回してぇぇ!!」


体育教師
「素直な子は先生大好きだ!
そぉうらぁ!」


ゆかり
「あッ!あッ!あッ!
んあぁぁぁッ!!」


グチュグチュという滑った音から
パンパンと乾いた音に変り
ゆかりの嬌声が増していく







挿入を止めることなく
ゆかりを責め立てる
荒々しいごつごつとした手が
乳房を搾るように揉む


ゆかり
「ぅんんんッ!
っはぁ!おっぱいいいよぉ!」


体育教師
「岳羽を抱いた奴らは
この乳を褒めただろ?」


ゆかり
「はひぃぃ!
いっぱいいっぱい
褒めてくれましたぁ!!」


体育教師
「ふふっ、やっぱりな
大きさといい弾力や肌触り」


ゆかり
「んぅ!はぁ!はぁくッ!」







体育教師
「この乳首を見てると
搾乳したくてしょうがないな」


吸っても出てない
二つの乳首を執拗に責め
名残惜しそうに口から放す


体育教師
「岳羽
先生に母乳を飲まさせろ?」


ゆかり
「はぁん!んひぃ!
ぼ、母乳?」


体育教師
「いいよな?母乳?」


ゆかり
「で、でもそれって!
ああぁッ!」


体育教師
「そうだよ
岳羽は先生の子を孕んで
母乳を流すんだよ!」


ゆかり
「あっ!あっ!あっ!
せ、先生のぉ?」


体育教師
「最高に気持いい中出しを
してやるぞ?」


ゆかり
「!?」


体育教師
「んん?」


快楽に屈しているゆかりは
『最高に気持ちいい』という
魔法のような言葉の前に
断る理由を無い














ゆかり
「はいぃッ!
ぜひお願いしますぅ!!
最高に気持いい中出しで孕ませて
ゆかりに母乳を出させて下さいぃぃ!!」





体育教師
「わははははは!
断っても中出しをする予定だったんだが
孕ませてやる!遠慮なく孕ませてやる!!
言っておくが妊娠しても俺は認知しないからな!
いくぞぉぉ!!」



根元までペニスをマンコに突っ込む
子宮口から飛びし出した
亀頭の先から精子が弾け飛ぶ







ドピュウゥゥゥゥゥッ!!!


ゆかり
「んはあぁぁぁぁぁぁッ!!」


教師は手で腰を掴み
ゆかりは足で腰を掴み
隙間がないくらいお互いを密着させ
黄色くねばっとした精子が
子宮内に溢れかえっていくに





ゆかり
「あぁッ!出てるぅ!
精子が流れ込んでるぅぅッ!
卵子を犯しに来てるのぉ!」


体育教師
「うおおぉぅ!!
しまる!しまる!!
ビッチマンコ搾られるぅ!」


お互いに味わったことのない
絶頂締め付けと膣射精に酔いしれる


ゆかり
「はぁ…はぁ…
こんなのぉはじめてぇ…」


体育教師
「はぁはぁ…いいマンコだ
ここんトコ当たりすぎて
どれ使うか迷っちまうわ」


余韻に浸っている中を
「キーンコーンカーンコン」
と授業の終わりを知らせる


体育教師
「チッ!授業が
終わっちまいやがったか!
空気を読めよ!
この糞チャイムが!」


楽しみを邪魔され
悪態をつく







ズルリとマンコからペニスを抜くと
中出しの約束事である
精子が滴り落ちた


体育教師
「おい岳羽!
次の授業は休め!いいな!」




ゆかり
「はぁはぁ…はひぃ…」




体育教師
「確実に妊娠させて
まだやってない尻の穴やパイズリを
味あわないとな!」






学校の外でも犯され
学校の中でも犯されるようになったゆかり
この絶望の宴はここにきて
ようやく始まりを迎える…



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四章への続きは…未定